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木製ガンダムの作り方


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【2016秋ショアジギング in 佐世保】釣れない釣りで大苦戦!



いや~~、今年は釣れまっせ~~ん!


9月ごろからぼちぼち佐世保の磯にでかけてるんですがホント釣れない。

10月に根魚(アコウとハタ)がちょっとだけ釣れた以外は、エソ、エソ、そしてエソ...

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去年の今頃は湾内にサゴシが入り、沖でナブラやボイルを何度も見たんですが、今年はほぼ見てません!

春イカも少なかったし、今年は不漁の年なんですかね...


それで先週、やっとこさ釣れました。

朝8時ごろ、いつもの磯で久しぶりのアタリ。

フッコサイズのシーバスでしたが、よくひきました。

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さらにその直後に60cmアップをもう1匹追加!

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スリムなボディーでしたがうれしいですね~~


これから年末、年始にかけて調子が上がっていけばいいですが...
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【佐賀、長崎のお祭り】 唐津くんちに行ってみた

佐賀 祭り くんち 唐津 唐津くんち 曳山 やま 曳子 ユネスコ


11月2日から4日の3日間、佐賀県唐津神社の秋の大祭、唐津くんちが開催されました。

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唐津くんちは笛、太鼓、鉦のお囃子にあわせ、曳子(ひきこ)たちの「エンヤ、エンヤ」の掛け声と共に計14台の曳山(やま)が唐津市内の旧城下町を練り歩きます。


11月2日の宵曳山(よいやま)は午後7時30分の火矢を合図にたくさんの提灯で飾られた曳山が町内を巡回します。

11月3日の御旅所神幸(おたびしょしんこう)は祭りのクライマックスである曳き込み、曳き出しが行われます。

最終日の11月4日の町廻り、曳山は午前10時30分スタートから夕方まで町内を練り歩き、最後に曳山展示場におさめられます。


2年前、家族全員で初めて唐津くんちの宵曳山を観に行きました。

大勢の観客に埋め尽くされた夜の街中に、勢いよく曳きこまれてくる巨大な曳山に圧倒されました。

今年は最終日の町廻りを見に行くことにしました。


正午過ぎ、全ての曳山がJR唐津駅前に並べられていました。

各曳山の前では多くの観光客が記念写真を撮っていました。

午後からは駅前通りを出発し、市内西廻りのコースを巡行し、最後に曳山展示場へ向かいます。

今回の目的の一つは写真を撮ること。

さて、どこから撮るのがいいのか...

出発地点である駅前から巡回コースに沿って歩いてみました。

巡回コースの沿道にはすでに多くの観光客が陣取っていました。

最終的に唐津市役所前の大通りを正面にカメラを構えることにしました。


14時55分、最初の曳山が見えてきました。

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曳子たちに先導されて一番曳山赤獅子がやってきました。

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最終日だからなのか、この3日間を走り続けた子供達の表情がちょっと寂しそうに見えました。

でも大きな声を上げて赤獅子を曳いていました。


続いて青獅子、亀と浦島太郎がやってきました。

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さらに次々と曳山が通っていきます。

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最後は十四番曳山七宝丸でした。

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このあと全ての曳山は曳山展示場へ向かいました。


帰り道、駅前通りを歩いているとあちこちの民家の窓から宴会の音が聞こえてきました。

この時期、この町のおなじみの光景なんでしょう。

日が明るいうちからの宴会なんて、なんだか羨ましい!


ちなみに唐津くんちの曳山はユネスコの無形文化遺産への登録が提案されています。

はやく正式に遺産登録されるといいですね。


おわり

【ふるさと納税2016】陸前高田の米崎りんごがとても美味い!

陸前高田 米崎りんご ふるさと納税 2016 マイナンバー 申告 ワンストップ 特例 手続き ふるさとチョイス


昨年初めてふるさと納税を始め、我が家ではすでにマストとなった一大イベント。

昨年は佐賀県伊万里市の和牛焼肉、群馬県太田市の生乳しぼりたてアイスクリームなどなど、大満足の品ばかりでした。

2016年度、一発目のふるさと納税は岩手県陸前高田米崎りんごを選んみました。

5千円寄付で品種おまかせの4キロ箱入りの家庭用米崎りんごが届くというもので、今回のが美味しければ時期を少しずらして別品種もありです。


ふるさとチョイスから陸前高田へ寄付をして3週間後、お礼品が届きました。

箱を開けるとまっさきに林檎の香りが...

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箱の中には大玉の林檎が12個も入っていました。

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家族全員でさっそく試食。


 酸味と甘みのバランスが最高!

 米崎りんごは味が濃くてとても美味しい!

 林檎に感動~~!


普段なにげに食べているスーパーの林檎は、ここまで味わって食べていないから感動が無いのか?


ちなみに今年のワンストップ特例の手続きは昨年と違い、マイナンバーに関する書類を添付する必要があるようですが、陸前高田から送られてくる申告用紙はりんご発送から数週間後みたいです。

林檎を食べつくしたら、すぐに次の寄付ですね!


つづく

【佐賀、長崎のお祭り】よさこい佐世保祭り 2016に行ってみた

よさこい 佐世保 祭り YOSAKOI させぼ 2016 長崎 演舞


10月21日から23日の3日間、第19回YOSAKOIさせぼ祭りが開催されました。

今年の参加チーム数は171チーム、昨年の180チームよりちょっと少なくなりましたがそれでも西日本最大級です!

会場は名切お祭り広場会場をメインに市内13箇所で各チームの熱い演舞が繰り広げられました。

ただ今年はあいにくの天気で初日から小雨交じりのスタートでした。

初日の前夜祭も雨のため、メインステージ前に設けられている椅子席に座る観客はまばらで、その周りに傘をさしての立ち見しているお客さんがほとんどでした。


2日目、駅前会場へ向かいました。

この日も時折小雨の降る中、踊り子の皆さんは元気いっぱい、笑顔いっぱいで観客を楽しませていました。

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アーケード会場では大きな掛け声が響き渡り、すごい熱気に包まれていました。

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3日目、朝は少し肌寒く、小雨も降っていたのですが、午後からはやっと日差しが出てきました。

午後からアルカス会場へ。

やはり大人数チームの演舞は大迫力!

踊りの構成も細かくて最初から最後まで目が離せません。


笑顔!
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笑顔!!
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笑顔!!!
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そして魂の叫び!
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今年の最高賞は地元佐世保市役所の職員さんチーム“かっちぇる隊”でした。

賞をとったチーム、おめでとうございます!

そうでなかったチームも元気いっぱいの演舞、お疲れ様でした!

また来年、佐世保で会いましょう!


おわり

【佐賀、長崎のお祭り】 武雄の荒踊と面浮立に行ってみた

正一位神社 荒踊 あらおどり 佐賀 武雄 国重要無形民族文化財 基船神社 袴野面浮立 高瀬の荒踊 宇土手の荒踊 中野の荒踊 民俗芸能



荒踊(あらおどり)は佐賀県武雄に伝承される民俗芸能で、高瀬の荒踊宇土手の荒踊中野の荒踊の3団体が国重要無形民族文化財に指定されています。

由来は今から470年前の戦で戦勝を祝した足軽達が即興的に踊ったことが始まりだと言い伝えられているそうです。

2016年9月22日、秋分の日にそれぞれの神社で舞いが奉納されました。

今回、午後から正一位神社で奉納される宇土手の荒踊に行ってきました。


正一位神社は西九州自動車、武雄南インターの南側数百mに位置します。

車は神社前の農道に停めることができました。

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踊り手は地元の子供たちのようです。

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最初は女子児童による綾踊り。

舞を踊る女子児童がそれぞれ紹介された後、綾踊りが始まりました。

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そして荒踊。

モッショ、カキと呼ばれる踊り手たちが笛、鉦、太鼓と謡い手の唄に合わせて力強く、ときには軽快に踊ります。

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モッショの胴衣には鳳凰や龍が描かれており、独特の雰囲気がありました。

子供達はこの日のために一生懸命練習してきたのでしょう。

その堂々とした舞いがすべてを物語っていました。


15時からはここからすぐ近くの基船神社で袴野面浮立(はかまのめんぶりゅう)が奉納されます。

基船神社へ向かいました。

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車は神社横のコンビニの駐車場へ停めさせてもらいました。

こちらも踊り手は子供達でした。

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赤鬼と青鬼のお面をつけた二人が踊りのメインなのでしょうか。

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踊り手は子供達でしたが、2週間ほど前に見てきた鹿島の面浮立に負けないくらい迫力ある舞いでした。


おわり

【佐賀、長崎のお祭り】 かしま伝統芸能フェスティバルに行ってみた

音成 母ヶ浦 面浮立 佐賀 鹿島 かしま伝統芸能フェスティバル 浮立 秋祭り 祭り 伝統芸能 獅子舞 めんぶりゅう 祐徳稲荷神社 祐徳稲荷 祐徳神社 民俗芸能 七浦 重要文化財


2016年9月11日(日曜日)、佐賀県鹿島市で開催された「七浦秋祭り」「かしま伝統芸能フェスティバル」に行ってきました。

午前中は「七浦秋祭り」飯田面浮立母ヶ浦面浮立を満喫しました。

午後は祐徳稲荷神社へ移動し、かしま伝統芸能フェスティバルを観覧することにしました。


11時半に祐徳稲荷神社前の駐車場へ。

祭りは12時半開始の為か、駐車場はまだ混雑しておらず、スムーズに駐車できました。

伝統芸能フェスティバルでは佐賀県内の数々の伝承芸能に加え、近隣の県からも踊りの団体が参加するようです。

入り口でプログラムをいただきました。

祭りのフォトコンテストも同時開催されるようです。

いい写真が撮れれば良いですが...


メイン会場として祐徳稲荷神社境内にステージが組まれていました。

最初の演目は浅浦面浮立

午前中の飯田面浮立と母ヶ浦面浮立はかなり離れた位置から見たのですが、この浅浦面浮立は目の前で見ることができました。

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赫熊(しゃぐま、毛や布)を振り乱しながらの力強い踊りはとにかく迫力満点でした。

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続いて、共生保育園の園児による鹿島一声浮立

園児といえばお遊戯会のイメージしかなかったため、あまり期待せずステージから離れて見ていました。

ところが共生保育園の園児達は大人顔負けの踊りを始めました。

あわててステージ前へ移動。

いや~~、踊りがとても上手です!!

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表情も最高!

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続いて五ノ宮神社獅子舞です。

この獅子舞はいつも見てるものとは違い、獅子顔の丸いお面をつけていました。

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赤獅子と青獅子それぞれに2名の踊り手が入って激しい舞を踊ります。

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特徴のあるガラガラ声の掛け声がとても印象的でしたが、踊り手はたまらないでしょうね。

多分、明日は一日声が出ないでしょう。


この後も演目は続きましたが、朝早くからの遠征だったのでここで引き上げることにしました。


それにしても佐賀は伝統芸能の宝庫ですね!

最近は写真きっかけで色々なお祭りにも出かけていますが、これまで知らなかったことが本当に残念と思えるくらい面白い!

今月はまだまだ佐賀県内で様々な秋祭りが開催されるようです。

次のお祭りが楽しみです!


おわり

【佐賀、長崎のお祭り】七浦秋祭りの音成面浮立に行ってみた

音成 天子神社 母ヶ浦 面浮立 佐賀 鹿島 浮立 秋祭り 祭り めんぶりゅう 鎮守神社 民俗芸能 七浦 おとなり 重要文化財


2016年9月11日(日曜日)に開催された七浦秋祭りでは、戸口神社で飯田面浮立、鎮守神社で母ヶ浦(ほうがうら)面浮立、天子神社で音成(おとなり)面浮立が奉納されました。

祭りは午前7時開始の飯田面浮立から始まり、約2時間おきに母ヶ浦面浮立、音成面浮立と続きます。

写真愛好家の方々は各神社を車で移動し、より多くの面浮立の写真を撮りに行くようです。

私も鎮守神社での母ヶ浦面浮立の後、天子神社へ向かいました。

歩きですが...


鎮守神社から車を停めている道の駅 鹿島まで約30分、さらにそこから天子神社までは10分程度かかるとのこと。


天子神社ののぼりが見えてきました。

事前に調べておいた道行きの開始時間、9時30分を少し過ぎていました。

にもかかわらず、人の気配がありません。

???

天子神社の前には数名の写真愛好家の方々がいました。

話を聞くと、道行きの開始時間は少し遅れているとのこと。

奥の方から笛や鉦の音が聞こえます。

天子神社の少し先にある広場で面浮立奉納が行われているとのこと。

さっそく行ってみることにしました。

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音成面浮立の衣装は先ほど見てきた母ヶ浦面浮立の華やかな模様が入ったものとは異なり、濃紺一色で、黄色い帯と太鼓の紐の色がアクセントになっていました。

地元のおばちゃんに冷たい麦茶を一杯いただき、ちょっといっぷく。

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場所を移動し、天子神社前で道行きが始まりました。

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こちらも、稲穂が垂れ下がる田んぼの中で行われました。

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こちらでは、大分県杵築市から写真を撮りにきていたA部さんから面浮立についていろいろと教えていただきました。

さらに道の駅まで車で送っていただきました。

その節は本当にお世話になりました。


おわり

【佐賀、長崎のお祭り】 母ヶ浦面浮立に行ってみた

母ヶ浦 面浮立 佐賀 鹿島 浮立 秋祭り 祭り めんぶりゅう 鎮守神社 民俗芸能 七浦 秋祭り 伝承芸能 フェスティバル


秋祭りの季節がやってきました。

9月、10月にはここ長崎とお隣の佐賀では様々な秋祭りが開催されます。

2016年9月11日(日曜日)、佐賀県鹿島市七浦地区の各神社では、佐賀の代表的な民俗芸能の一つである『面浮立(めんぶりゅう)』が一斉に奉納されます。

面浮立は『かけうち』と呼ばれる踊り手が赫熊(しゃぐま、毛や布)の付いた鬼の面をかぶり、腹に小太鼓をかけ、打ち鳴らしながら、笛、大太鼓、鉦の音色に合わせて踊ります。


とくに代表的な面浮立は天子神社の音成面浮立と鎮守神社の母ヶ浦面浮立

まずは母ヶ浦面浮立がある鎮守神社に向かいました。


今回、七浦地区で面浮立を見るのは初めてで、駐車場の情報も入手できなかったので車は道の駅 鹿島に停めることにしました。

道の駅 鹿島へは7時過ぎに到着。

母ヶ浦面浮立の開始時間は8時半からだったので、鎮守神社へは運動も兼ねて歩いて向かいました。


約30分ほどで鎮守神社へ。

『道行き』が行われる場所には大勢の写真愛好家のみなさんの姿が見えました。

鎮守神社前には踊り手の子供達が集まり始めていました。

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『かねうち』と呼ばれる女性たちは、頭にきれいな花笠をかぶり、手ぬぐいで顔を覆っていました。

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『道行き』が始まりました。

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稲穂が垂れ下がる田園の真ん中を『かけうち』が進みます。

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『かねうち』の踊りは、体をそらせながらの独特なものでした。

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写真愛好家のみなさんはこんな感じです。

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晴天のもと行われた今回の母ヶ浦面浮立。

秋の到来を感じさせるとてもすばらしいお祭りでした。


おわり

Translation

木製FWグリモア製作中!


現在木製FW GUNDAM CONVERGE グリモアを製作中です。
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木製べアブリックの作り方


この木製ベアブリックの製作時間は約20時間です。
使用する工具は主にカッターナイフとリューター。
彫刻刃は刃を研ぐのが難しいため使用しません。
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